海外移住をするならこの仕事がおすすめ!

海外移住 どんな仕事がいい? バリの生活
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チョコ
チョコ

海外移住してみたいな。

でも、移住先で仕事がないと、生活できないよね。。。

自分、言葉もそんな話せないし、大したスキルもないしな。

どうしたらいいのかな?

さっちん
さっちん

海外移住したいなら、まず今の仕事を変えなきゃね!

でも、いきなりはちょっとむずかしいから

自分にあった仕事や方法を考えてみて。

私のオススメの仕事や方法があるから、紹介するね!

海外移住してみたい!という方へ。

南の島でのんびりした暮らし、通勤電車に揺られることなく毎日を穏やかに過ごせる場所。。。

そんな生活も夢ではありません。

ここでは、楽しく海外移住するために、おすすめの方法や、仕事をご紹介します。

 

また、海外移住するための方法について、まとめた記事はこちらからごらんください。

憧れの海外移住する方法
憧れの海外移住も、最近のテレワークの普及で夢じゃなくなって来ているかも? そんなふうにお考えの方も多いかと思います。 ここでは、海外移住をお考えの方のために、海外移住するための方法をお話していきます。
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海外移住するなら、どんな仕事をすればいい?

海外移住するならどんな仕事をすればいい?

日本の企業で仕事をしていたら、海外移住なんて、夢のまた夢。、

もし現役世代で海外移住したい!と考えている方がいたら、

フリーランスで、仕事をすることを目指すことをおすすめします。

私のオススメする、仕事は海外でもできる仕事です。

海外にいてもできる仕事

現地の仕事を探さなくても

フリーランスとして日本の仕事をしながら、海外に住むことができます。

 

インターネットを通じて、仕事ができる時代です。

フリーランスなら、自分が予定を組み立てて、自分の予定は自分で動かせるわけです。

フリーランスで、一ヶ月10万円以上あれば、インドネシアでは、普通に暮らしていけますよ。

次に私のおすすめするフリーランスのお仕事をご紹介します!

 

*ライター 

ウェブ上での記事の執筆などの仕事。ライターとしての文章力や知識などが必要です。

経験を重ねると、お給料もUPしやすい職業です。

雑誌や新聞などのライターの場合は、会社から執筆を支持されますが、

フリーの場合は、自分の経験や知識がある分野についての記事を書くことを選んだりもできます。

 

*プログラマー

コンピュータシステムを構築するため、またはウェブサイト、モバイルのアプリなどなど

最近はプログラムは非常に必要な職業になってきています。

システムを構築することはできても、それを実際にコーディング(書く)して、形にしていく必要があります。

今の時点では、プログラマーの人手が足りていない状態です。

そのため、おのずと収入は、ほかの職業よりも高めになっています。

 

*ウェブデデザイナー

インターネットの世界が広がっていくなか、どうしても必要なものはウェブサイトの作成などです。

フリーでウェブデザインをやっていくには、グラフィックのデザイン知識、

コーディング(HTML、CSSなど)ウエブサイトのプログラミング知識が必要です。

 

*イラストレーター

ホームページ上のグラフィックデザインや、ゲームのキャラクター制作、広告や雑誌などの仕事です。

イラストレーターになるための資格や、決まった方法はありませんが、

自分は絵を描くことを得意とする人ならば、きっとチャンスはあると思います。

 

*ブロガー(アフィリエイター)

個人でブログを立ち上げ、そこで起業の広告を貼りつけて収益を上げるものです。

ブログには、有益な情報を記載し、さらに広告を貼り

閲覧者が欲しい情報、欲しいモノをそこで手に入れることができるサイトを作り出しています。

 

アフィリエイトとは、自分のサイトを見に来た閲覧者が、そこから商品を購入したり、

クリックすると報酬がもらえるシステムです。

一つのクリックや、成約率は、それぞれ条件により違いがありますが

成功している人なら、月に数百万円もの収益がある人も多いです。

 

スキルを身につける

そんなこと言われても、自分はスキルがないよ。。。

なんて思っている方も多いと思います。

今から勉強したって、全然遅くはありません。

 

最近では、グーグルで検索すると有益な情報が沢山出ています。

自分で独学で勉強しようとおもえば、結構できちゃうくらいなんです。

もちろんスクールに通って、確実にスキルを身につける方法もありです。

 

プログラミングの勉強や、ウェブデザインの勉強などは、

毎日コツコツ少しずつやっていけば、1,2年後には、仕事を受注できるくらいまで

成長できるのです。

自分の努力次第、ということですよね!

 

例えば、会社への行き帰り、電車の中、YouTubeで動画で勉強する、本を読むなど。

車で通勤しているなら、車のなかでYouTubeの音声だけ聞いて勉強するなど。

聞き流しているだけでも、かなり有益な情報が耳から入るわけです。

これを毎日続けていたら、そうとうな勉強の量になります。

 

人間、いつでも勉強できます!私もこうして、もう中年になってしまいましたが

ブログの勉強、しています。とっても面白いです。

将来の自分を描きつつ、ワクワクして勉強すれば、きっとすぐに身につくはずです。

 

いくつか仕事をこなす

自分の勉強が一通り終わったら、まずは仕事を一つ受注してみましょう。

フリーの人がお仕事を探せるサイトなどもたくさんありますので、

探してみると良いと思います。

(ランサーズ、ミッドワークスなど。ネットでググってみてね。)

そこで、だんだん経験を重ねていくうちに、受注額も大きくなっていきます。

そうしたら、もう海外に行って生活できるくらいになります。

 

とくにプログラマーやエンジニアは、インターネット社会がさらに拡充されていく社会の中で

必須な職業ですが、現在、人手が非常に足りていない状態です。

そのため、単価も高いお仕事なのです。

 

まだ企業に使ってもらおうと思っていませんか?

海外移住 まだ企業で仕事したいと思ってる?

 

海外に仕事のある日本の企業に就職先を求めたりしようとしていませんか?

最近では、日本人は、海外で育つ帰国子女は、ハーフの人たちも増えています。

もしネイティブジャパニーズで、語学力もなければ、同じ土俵で戦うとなるとかなり大変です。

 

企業に就職するということは、自分のスキルを会社に捧げることになりますよね。

これからは、フリーランスの時代。

自分のスキルを積み上げて勝負してくほうが現実的だと思います。

 

今回のコロナウイルスの騒ぎでも、企業が会社を守るためにすることは

社員や、その報酬などをまずカットすること

結局どんなに頑張っても、報われないのです。

そこで会社に投げ出されたら、どうやって次、仕事を探しますか?

 

今の時代、自分でスキルを磨こうと思えば、どこにいてもできます。

(海外でもできますよ!)

海外移住でフリーランスの仕事をおすすめする理由

海外移住するための仕事

スキルがあれば、現地での採用ももちろんありだと思います。

また、インターネットの環境があって、日本と仕事ができれば、

海外に居ながら、日本の仕事ができるのです。

仕事をするためにはヴィザの取得が必要

基本的に海外に住むヴィザを取得するには、仕事がないと難しいです。

しかし、インターネットでフリーランスの仕事ができれば、長期滞在ビザで

滞在できますし、収入も日本からの収入があれば、十分生活できます。

バリの場合は、2ヶ月に一度、シンガポールやタイなどに出国すれば、

また2ヶ月滞在できますし、半年のソシアルビザをとれば、6ヶ月出国せずに滞在できます。

海外で起業は資金が必要

現地で法人を作って、会社を経営することもできますが、

資本がまず必要ですし、税金も高くなってしまいます。

 

今後、インドネシアの法改正が行われて、外国企業などは、仕事がしやすくなると思われます。

詳しくはこちらの記事をお読みください。

どうしてバリ島でデモが起きたの?
つい先日に、バリ島でデモが起きました。 ニュースでの映像をみると、警官は催涙弾を放ち、デモ隊の人たちは 警察のバスなどに向かって石などを投げつける過激な映像も目にしました。 一体バリで何が起きているのでしょうか? ...

 

海外移住するなら、ウェブビジネス一択です

海外移住 ウエブビジネス

というわけで、色んなしがらみのない、ネットビジネスは

トライしやすく、成功した場合は、その報酬も大きくなります。

もちろん、コツコツ勉強しながら、トライ&エラーはもちろんです。

しかし、勉強したことは、全て自分のスキルにつながるということは、何よりの強みです。

私も今は、バリに住んでいますが、将来的に、スキルを身に着けて、

いろんな国に行ってみたいな〜と思っています。

さあ、頑張って勉強しようっと!

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